PERSON 01

TAKASHIMA NARUYOSHI

代表取締役専務

働く環境を良くし、
スタッフが力を発揮できるように

デザイナーとしてクリエイティブを担当しています。また、代表取締役専務として会社が更に良くなるよう、取り組んでいます。
アド・コアにとってデザインは核となる領域。今以上にクオリティを上げていくことが重要です。そのための職場環境の改善に気を配ることも仕事となっています。

基本を大事にして丁寧に、
自分ができることをやり切る

業務に責任を持って、まずはやり通す。そこからプラスアルファで新しいことに挑戦する。そうしてできる範囲を広げていくことを大切にしています。

小回りの利くのがアド・コアの魅力

営業スタッフの数は多くはありませんが、その分、小回りの良さを生かし、何かあったらすぐにクライアント様に出向くことを意識しています。それが信頼を得ることにつながると考えています。
デザイナーはひとつの案件に対してひとりで最初から最後までやり通す態勢を取っています。それによって経験は蓄積され、責任感も身に付きます。
スタッフには「各自、得意不得意があると思うが、勉強しながらいろいろな方面にチャレンジした方がいい」と伝えています。そうすることでアド・コアの魅力も増えていくと考えています。

PERSON 02

MURAKAMI SYU

取締役

プレイングマネージャーとして会社を牽引

営業業務及び営業統括を担当していますが、プレイングマネージャーの立場が強くなっています。自分だけの数字・自分だけの実績というより、営業部として数字を上げていかなければならないので、そこに対する悩みは尽きません。

レスポンスの速さ、清潔感、
プラスアルファを心がける

レスポンスの速さ=何かあったとき、すぐに反応する。もちろん、調べてからでないと返答できないことはあります。そんな時はまず、「調べるお時間を下さい」と連絡する。その後、正式なお答えをすることを意識しています。
清潔感=清潔感がないのとあるのでは、ある方が印象は良いものです。営業は人と会う機会が多いので、特に身だしなみには気を使っています。
プラスアルファ=1つ言われたことに1で返すのでなく、2、3とプラスアルファする。それがクライアント様の信頼感につながります。

アド・コアに任せておけば間違いない

大事なのは対応力、スピード感。それがアド・コアを選んでいただける理由になると考えています。私自身、見積もりをお願いして、いつまでたっても来ないところより、レスポンスが速い方に好感を持ちます。すぐに対応してくれるところと仕事をしたいなと思います。それはクライアント様も同じはずです。
もちろん、それだけで良いわけではありません。理想は「アド・コアに任せておけば間違いない」と言っていただけるようになること。そのために日々、努力しています。

PERSON 03

NOMOTO MASAHIRO

取締役

自社WEBサイトを活用して
新しい領域の仕事を獲得

デザイナーとしてキャリアをスタートさせ、現在は営業を担当しています。
今回、自社WEBサイトのリニューアルを機に、新たな「新規開拓」に注力していかなければならないと考えています。
時代が変わっても基本的な部分は同じだと考えています。しかし、変化しなければいけないところは柔軟に対応する必要があります。
WEBサイトをフル活用し、新規開拓を目指したいと思っています。

まず、クライアント様が望むことを実行する

クライアント様が望むことを可能な限り対応する。
スピード、クオリティetc…。
もちろん、クライアント様によって望まれることは違います。それでも、この2つは最大限に気を付けていることです。
そして、変化している時代において、自分自身も変化していく。そうでなければやがて淘汰されてしまいます。

クライアント様には真摯に向き合う

少数精鋭の会社のため、スタッフ個々の裁量で早く決断できますし、融通も利きます。
また、クライアント様に合わせた、きめ細かな対応ができるところもストロングポイントです。
今はスピードが求められる時代です。スピード感をもって対応できるところもアド・コアの魅力のひとつだと自負しています。
WEBの時代で価値観が変わったとしても、大切なのは人と人との関係だと考えています。

PERSON 04

SHINOHARA TOSHIYUKI

クライアント様の立場に立ち、耳を傾ける

広告の提案営業を担当しています。既存のクライアント様の案件を進行させながら、新規クライアント様の開拓を行っています。
クライアント様の立場に立ち、どういうものを求めているのかに耳を傾ける。クライアント様が変わると求めているものも違います。ヒアリング能力が大切です。

クライアント様に負担をかけない

アド・コアがクライアント様を全力でサポートする。広告のことでクライアント様に負荷をかけず、クライアント様には本来の仕事に集中して頂く。クライアント様の業務に支障が出ないように手間をなくし、仕事環境を作ることも大切だと考えています。
そのためには、依頼された案件は最短で処理する。クライアント様を不安にさせないことを心がけています。

広告の仕事であれば、できないものはない

アド・コアだけでできないものは、いかにすれば実現できるかを考えます。決して最初から「できない」と諦めることはしません。不可能なことがあったとしても、可能にするために全力を尽くしたい。それがアド・コアの魅力だと考えています。
また、クライアント様の方で「この内容や納期は無理だろう」と諦めかけている案件でも、アド・コアなら可能になる場合もあります。無理を可能にすることもアド・コアの魅力です。

PERSON 05

SUZUKI TAKENOBU

表情を見ながら話した方が距離は縮まる

現在は、新規営業と既存クライアント様に対する新規提案、アフターフォローを担当しています。
最近では、リモートを活用したクライアント様との打合せも増えてきました。そのような場合にももちろん対応しますが、対面での打合せを大事にしたいと考えています。

クライアント様を意識し、
課題解決の提案を

自分自身がクライアント様側の責任者であればどうするか? と当事者意識で考え、課題を把握し、解決できる提案をすることが私の使命であり、解決できる人間であることをポリシーとしています。
もちろん、人間なので理解できる部分とできない部分はあります。どれだけ理解できるかが私の課題ではありますが、それは経験することで精度が増すと考えています。

責任ある対応を

アド・コアでは先輩のサポートから始まりますが、早い段階から、ひとつの業務を最初から最後まで任され、自分自身で考えて行動することが求められます。つまり、若いうちからキャリアアップできる。そこがアド・コアの強みだと思います。そのため、クライアントに対しても「上司に聞かない分からない」と言ったことがなく、責任ある対応が出来ます。

PERSON 06

YAMAGUCHI NAOTO

紙媒体でなければできないことは多い

紙媒体は時代遅れという声もありますが、紙媒体でなければできないことはまだまだ数多くあります。紙媒体のメリットは手元に残しておけることです。紙媒体をメインとした広告の良さをアピールし、クライアント様にとって価値ある提案をすることが仕事です。

社内外の人との対話を大切に

クライアント様とはまず、信頼関係をしっかりと築き、そこから新規提案や新たな仕事を任せていただけるよう努力しています。
そのためには、日頃からクライアント様としっかり対話することが大切。また、相手の一歩先を行く気遣いをし、「こうすればどうですか」と提案をすることや、クライアント様の修正指示に対しても「ここも変えるのはどうですか」とアドバイスさせていただくことも大切だと考えています。
もちろん、社内のコミュニケーションも大切にしています。信頼関係は社内でも重要なことです。

柔軟な対応力と、迅速な行動力

納期の短い案件でも全力で遂行します。また、トラブルが起こらないように万全を期しますが、それでも不幸にしてトラブルが出る場合はあります。トラブルが起きた場合はしっかりと原因を把握し、二度と起こらないよう対処いたします。

PERSON 07

KANAMOTO TAKASHI

お客様に安心感をお届けする

現在は既存のお客様と新規顧客獲得のため、諸先輩方と日々営業活動をしています。
アド・コアなら任せられる、大丈夫と仰っていただけるように多くの経験と知識を身に付けられるようにしています。
「アド・コアさんに任せるとスムーズで楽だよね」と仰っていただけるようにお客様のことを第一に考えています。

広告の持つ力と柔軟さを発揮していきたい

広告の仕事は、決まったカタチがありません。
チラシがいいのか、それともDMやポスティングがいいのか。
お客様のことを理解し、細かい部分にもしっかり目を向け、柔軟さも大切にしながらお客様の売上アップにつながるよう全力でサポートしたいと考えています。
しっかりとお客様の声に耳を傾け、表面上には見えない深い部分のご要望にもお応えする営業を心がけています。

基本を大切に

爽やかに、明るくハキハキと大きな声であいさつができるといった大事な部分は継続していきたいです。
デジタル化が進み、人と人とのコミュニケーションのあり方も変化しています。
だからこそ、基本を大切にお客様と長く信頼関係を築けるようにする事を心がけ、アド・コアの魅力でもある柔軟な対応力、素早い行動力をもって対応していきたいと考えています。
担当が金本さんで良かったと言っていただけるような営業マンを目指しています。

CREATIVE TEAM

制作部

アド・コアにはどのような案件にも対応できる人材

「デザイナーは夜遅くまで働くもの」と考えるデザイン会社はまだ多くあります。しかし、アド・コアでは集中して業務に当たり、時間内で終わらせることを推奨しています。
また、コミュニケーションのための会話は大切です。その時間を削ってまで、ということはありません。デザイナーはみな仲が良く、一緒に飲みに行くなど、遊びに出かけています。

もちろん、納期に間に合わなくなり、遅くまでかかってしまうことはあります。そのようなリスクを回避するため、アド・コアではデザイナーはひとつの案件に対してひとりで最初から最後までやり通すことを基本としていますが、表面と裏面を別々のデザイナーにすることで、ひとりの負荷を軽減し、納期に間に合わせる対策も講じます。

アド・コアのデザイナーは、全般的にどのような案件にも対応できる人材が揃っています。一方でそのなかでもスピードなら負けない、遊び心のあるデザインなら負けないといった個性あるメンバーがいます。営業スタッフはそのようなデザイナーの特性を理解しており、案件に適したデザイナーをアサインします。

合わせて読みたい!

制作実績

株式会社アド・コアが制作した様々な実績をご紹介いたします。お客様の課題を見つけ出すスペシャリストとして、お客様の課題に向き合った企画をご提案し、さまざまなソリューションで解決のお手伝いをいたします。

制作実績