POINT 01

新聞折込では届かない層にアプローチできる

新聞が唯一の情報源だった時代ではなくなったため、新聞を契約しない家庭が多くなっています。また、新聞を取っていたとしても、ターゲットが新聞を読まない場合もあります。
プロモーションを新聞折込に頼っていては、情報を届けられない場合もあります。
しかし、ポスティングは、直接郵便受けに投函するため、新聞を契約の有無に関わらず、情報を伝えることができます。

形態を選ばない

新聞の折り込みの場合、軽い紙でなければ折り込めない、という制限があります。しかし、ポスティングだと紙はもちろん、厚めのものや少し重たいマグネット、ボールペンやティッシュ、封書など、さまざまなものに対応できます。もちろん、郵便受けに入るもので、危険ではないもの、という常識的な制限はありますが、思い切ったプロモーションができるのもメリットです。

ダイレクトメールより安価

郵便受けに直接、投函するプロモーションにダイレクトメールがあります。しかし、ダイレクトメールは郵便局や宅配会社に依頼するため、郵送代が高いというデメリットがあります。また、届ける先の住所・氏名のリストがなければなりません。
その点、ポスティングは郵送代ほど高くはなく、リストがなくともユーザーに情報を届けることかできます。

地域のユーザーに情報を伝えられる

ポスティングは、地域・エリアを限定して情報を届けることができます。そのため、ユーザーが多く住んでいる地域で展開したい、地域に根付いた店舗のキャンペーンを伝えたい、新規オープンを知ってほしいといった、不特定多数をターゲットにするのではなく、エリアを選んで効率よく情報発信をするプロモーションに効果的です。
例えば美容室や飲食店、整骨院などは、日本全国ではなく、近隣住民がターゲットになります。そのためポスティングは効果を発揮します。

アド・コアの強み!

POINT 02

ポスティングは一回で効果が出なくとも、
繰り返すことが重要

従来は、新聞にチラシやビラを折り込んで、各家庭に配布するのが主流でした。しかし、新聞を取る家庭が減少したため、近年になってポスティングが注目されるようになりました。
自分でポスティングをしようとすると、手間や時間がかかります。アルバイトを雇って行おうとすると、人手を確保する手間や、準備の時間が必要となります。
そのような場合は、ポスティングの知識があり、豊富な経験を持つ広告代理店に依頼する方が確実です。結果的には効率的でコストも抑えることができます。
そのため、近年、集客の方法として、ポスティングを活用することが増えてきました。
ポスティングではご家庭一軒一軒に多くの人員で配って回ります。そのため、配布できるエリアを限定できるのがメリットです。

新聞の折り込みでは10万部くらいを配布しますが、ポスティングでは3万部が一般的です。通常、3万部を約3日かけて配布します。例えば店舗のオープンを告知したいといった場合、オープンする4日前から配布します。
新聞を取っていないご家庭に情報を届けることができるのがメリットですが、若者層に効果的で、即効性があります。
ポスティングではA4のチラシが中心ですが、冊子のようなタイプや、透明のビニールに入れたもの、マグネットになっていて冷蔵庫に貼り付けるようなタイプのものも可能です。

アド・コアではポスティング専門の協力会社に依頼する形となりますが、ポスティング専門会社とひと言で言ってもカバーできるエリアや枚数は異なります。アド・コアは数社のポスティング専門の協力会社と取引しているため、クライアントの希望に合わせてベストな協力会社に依頼することができます。
また、ポスティング専門の会社のなかには、1軒に数十枚配布する、配ってもいないのに配ったと報告する悪徳業者もいます。アド・コアでは良心的なポスティング専門の会社のみに依頼しているため、安心していただけます。

アド・コアにポスティングをご依頼頂くクライアントには、アミューズメントやスクール、コインランドリー、飲食店といった地域住民にアピールしたい企業が中心です。
ポスティングは必要なタイミングで目にとめてもらうことが大切となります。そのため、一回で効果が出なくとも、繰り返すことが重要です。