新聞休刊日とは、新聞が発行・配達されない日になります。
本来は休刊日の翌日の朝刊を発行しないのですが、最近は朝刊を発行しない日を休刊日と定めているようです。
日曜日の夕刊は基本的に発行されません。
そのため、休刊日が月曜日の場合は、日曜日の夕刊から月曜日の朝刊の間は新聞が発行されず、
折込チラシなど広告を出すことができないので注意が必要です。

 

新聞の休刊日は2019年以降、月に1回必ず実施されています。

2021年度の新聞休刊日は、以下の通りです。
例えば、選挙が開催される場合は最新の選挙結果を掲載することを優先するため、新聞の印刷が夜遅くに行われます。
印刷が夜遅いと、通常の折込チラシの作業もできなくなります。
※様々な要素が重なって休刊日が変更になることがあるので、あくまでも『予定』となっています。

■2021年新聞休刊日(予定)
1月2日(土)、2月15日(月)、3月15日(月)、4月12日(月)
5月6日(木)、6月14日(月)、7月12日(月)、8月16日(月)
9月13日(月)、10月12日(火)、11月15日(月)、12月13日(月)

休刊日には新聞広告だけでなく、折込チラシを入れることもできません。
まずは休刊日をチェックして、チラシを入れる日や新聞広告を出稿する日をを決めるようにしましょう。
事前に新聞の休刊日が分かっていれば、計画を立て直すという手間も省けます。

考えていた日程で新聞折込ができないと直前になって慌てることがないように、
新聞休刊日はしっかりチェックするようにしておきましょう。

 

 

                                                                                                                                                                          

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